メンバー紹介

土屋匡博

皆様、はじめまして!
岐阜県大垣市在住の土屋匡博(まさひろ)と申します。

私は、社会投資家で実業家の竹井佑介氏主宰のSSIA(サムライソーシャルインベスターアカデミー)に参加させて頂き、そこに集う素晴らしい仲間たちに出逢いました。そして、そんな志高き仲間たちが、結成したGENERATION GROUPへと導かれました!
このグループで沢山の問題に直面している日本、そして世界へと光照らす道導を発信して行けたらと考えています。

少し私の自己紹介をさせて頂きます。
生まれも育ちも岐阜県大垣市の私は、平凡な少年時代を過ごし、青年期特有の社会への不満はありながらも当たり前のように高校卒業後、航空機製造メーカーのグループ会社へと就職しました。入社当時は、やはり若い時特有の独立心が有り数年で辞めて独立するんだ!と淡い夢を抱いていたモノの流されるままに勤めておりました。

そして数年経ったある日、忘れもしない2001年9月11日、夜勤だった私は、仕事をこなしつつポータブルテレビを見ていました。そんな時、テレビにビルへと突っ込む飛行機が映し出されました。アメリカ同時多発テロが発生したのです!
後にそのビルへと突入した飛行機が、私がまさにその瞬間製造に携わっていたモノと同型機だったのです。ショックを受け仕事中でしたが、涙を流し泣きました。空の旅を楽しむ為の飛行機が、大量殺人兵器へと変わってしまった、と…。
そしてアメリカ同時多発テロについて調べていくうちに世の中の歪みを少しずつ知ることになりました。

世界で解禁が進む大麻草しかり。
ほんのひと昔前、日本人にとって馴染み深かったはずの大麻草は、今や絶対悪として認知されています。決して大麻を推奨する訳ではありません。
ただ、世の中にあふれる情報や教育は、真実か?疑問を持ち濁りの無い心で、世界を見ていたいと思うに至りました。

そんな世界で私は、何を成し何を残せるのか?
人生は、希望に満ちているはずなのに現代人は、希望を見失っていないか?
素晴らしい未来を大人達が子ども達へと、しっかりと継承していかなければいけない。

このGENERATION GROUPから希望の光で満ちた日本を次の世代へ繋いでいく、そして世界へと。

希望あふれる楽しい事業をこのグループから発信して行きます!

土屋匡博